和風デザイン・ラボついて

和風デザイン・ラボについて

「和」が持つエネルギーをデザインに

弊社エクストリーム・ラボはCDプレスやCDジャケットデザインを取扱うEXTREME-LAB(エクストリーム・ラボ)、クラシック音楽にまつわるデザイン&印刷を扱うコンサートチラシ・ラボ、その他数多くのデザインと印刷に従事してきました。その中で多くのリクエストと需要を感じたのが日本的な「和」にまつわるデザインです。それだけに特化した会社がほとんどない事に疑問を感じ、それならばとこの和風デザイン・ラボを立ち上げました。和風のデザインを求める方にとってデザイン・印刷会社の選定は骨の折れる作業ですし、比較してもよく分からない事が多いのであれば、「和風」に特化した本サイトが存在する事でその煩わしさを拭うと同時に、和のデザインの素晴らしさを広く知ってもらう最高の場だと考えております。
prof01
《 PROFILE 》 日本電子専門学校CG科卒業。グラフィックデザイナーとしてアート系出版社、広告代理店にてデザイン・企画に従事。その後大手エンターテイメント媒体を取り扱うデザインプロダクションを経て独立。「enjik Graphic Production」を設立。CDプレス・CDジャケットデザインの企画・制作を行うEXTREME-LAB(エクストリーム・ラボ)、クラシック音楽にまつわるデザインに特化したコンサートチラシ・ラボの運営をはじめ、主に音楽に特化したデザインを多く手がける。 WAFU_name

和風デザイン・ラボのこだわり

デザインカルテ

デザインイメージ、目標を明確にする
デザインカルテの導入

和風デザイン・ラボではお客様のイメージをより忠実にデザインするために「デザインカルテ」を導入しております。雰囲気、色あい、書体などのデザイン的な要素はもちろん、コンセプト・構成、そしてどのようなレスポンスをイメージしているのか?など事細かなご要望をお聞きする事によって、より具体的にデザインを作り込んでゆきます。ですのでお伝えいただいた内容をカルテとしてデザインをプロ目線で構築してご提案させて頂きます。 もちろんすべてのイメージを弊社にお任せいただく事も可能です。
デザイン導線

チラシを手にとってもらい集客につなげる「デザイン的導線」

チラシやフライヤーについて重要な事は、手にしたお客様が興味を持ち会場やお店へ足を運んで頂くようにする事です。チラシやフライヤーが置かれる場所はホール会場や楽器店、またはカフェや店頭かもしれません。そこには他にも数々のチラシが並び、その中に埋もれてしまわずに手に取ってもらうのは大変な事です。和風デザイン・ラボではそういった中でも目立たせ手に取ってもらうための「視覚的」なアプローチ、そしてチラシの内容を見た上で購入に至ってもらうための「文章的」なアプローチ、そしてそれら全てを踏まえたデザイン的な導線を計算して作り込んでいます。文字の大きさや書体、色あいやリード文章、どれをどの位置に置き最終的にお問合せにつながるまでの展開を今までの経験に基づき効果的なご提案をいたします。