お茶のみ落語 ホール編(2018) 楽しげで賑やかな落語のフライヤー この度は恒例のお茶のみ落語 ホール編のチラシのデザインを担当させていただきました。春の公演ということで、和のイメージや季節感を大切にしつつ、賑やかで楽しい印象を与えることを目指しました。 まずは、タイトルを少し個性的なタイポグラフィで表現することで、賑やかな印象をだし、カラフルな配色によって春の空気感を感じさせ、背後の地紋や演者の写真によって、ごちゃつきがちなデザインでも賑やかで楽しい印象を与えるよう心掛けました。 ディレクション デザイン イラスト 印刷 媒体 チラシ・フライヤー 仕様 A4フライヤー クライアント さいたま市文化振興事業団 業種 音楽